産学連携ヘルスケア研究・開発

産学連携ヘルスケア研究・開発とは?

ピラティス、アロマテラピー、ヨガ、ジム、サプリメント、化粧品などの既存する健康事業が、お客様の個々にあった適切な個別化健康サービスを提供できるようにします。

各健康事業サービスを使う顧客の生体情報(血液・体重・血圧など)と生活・性格(質問票など)を分析し健康状態を定量化し評価します。

定量化されたデータを医師チームと医療工学チームが解析し顧客の健康状態を各健康事業者にお知らせします。それを元に顧客に適切な健康サービスを行うことができます。

更に新しく健康事業サービスを展開をメディカルエビデンスまで押し上げることをサービスとします。

ヘルスケアサービスにおける流れ

スマートメディカルサービス導入事例

(株)E・ARTカンパニー(ピラティス事業)
ピラティスとアメリカFDA(疾病予防センター)で承認されているエクササイズを融合させ新しいメディカルピラティスをSMSドクター委員会と構築
有料ボランティアでメディカルピラティスを試行し採血、質問票などで効果測定
効果を学会で発表、論文作成エビデンスの構築、特許所得
フランチャイズ化
アロマテラピー
アロママッサージで使用するアロマとそれに伴う施行術を数値化する事をSMSドクター委員会と構築
数値化できる事を学会で発表
メディカルアロマテラピーとして試行
顧客に対して採血、質問表で効果を測定
顧客の健康領域を分析しその結果で施行術を個別に変える